息子アタルのAVオナニーを覗き見た母・松嶋葵は、息子の女性経験の浅さに危機感を抱き、自分の熟れた身体で性教育を開始。最初、息子のぎこちない手で葵のむっちりおっぱいを鷲掴みにされ、硬く勃起した乳首を吸われると、「あんっ…もっと優しく、じっくり舌を這わせて」と甘い吐息で指導。葵の妖艶なよがり顔がアップで捉えられ、汗が首筋を伝う。
息子の勃起チンポを葵の柔らかい唇が包み込み、ねっとりフェラの極意を伝授。「根元まで咥えて、ゆっくり上下に…」と囁きながら、葵自身がヨダレまみれのディープスロートで息子を悶絶させる。クンニ練習では息子の舌が葵のびしょ濡れマンコを掻き分け、クリトリスを吸うたび「ひゃんっ!そこ、いいっ…潮吹きちゃう!」と腰を跳ね上げ、大量の潮が息子の顔を濡らす。
正常位で息子の太いチンポが葵の締まりの良い熟マンコにずぶずぶ沈み、雑なピストンに「もっと深く、グラインドさせて…」とアドバイス。葵の汗だくボディが密着し、おっぱいがぶるんぶるん揺れる中、騎乗位で母が自ら腰をグラインド。息子の我慢汁混じりのチンポを締め付け、絶頂の痙攣で「イくっ、イっちゃうぅ!」と絶叫。快感でおかしくなった葵は、何度も中出しを求め、息子の濃厚ザーメンを子宮に注がれ、溢れ落ちる白濁液を指で掬って舐め尽くす。
VENUSのドラマチックな演出で、母子の心理が交錯する緊張感あふれる禁断セックス。息子の成長とともに葵の理性が崩壊し、連続絶頂のよがり顔と体液まみれの余韻が視覚的に炸裂する唯一無二の熟女近親相姦作。