大学近くの叔母・理々香の家に下宿する甥の智也は、叔父出張中の二人きりに欲情を募らせる。脱衣所で叔母の脱ぎたてパンティを鼻に押しつけ、シミの染みたクロッチをチンポに巻きつけゴシゴシ擦る瞬間、ドアが開き、スレンダー叔母に見つかる。「おばさんの下着で興奮するの?」と妖艶に微笑む理々香は、黒ストッキング姿のまま智也のチンポを掴み、熟れた唇で根元まで咥え込む。ジュポジュポとヨダレまみれのフェラでカリ首を舌先でレロレロ攻め、智也の先走りを啜る。ベッドに移り、叔母の張りつめたおっぱいを揉みしだくと、乳首がビンビンに勃起。理々香は自らマンコを広げ、智也の勃起チンポをヌルヌルの肉壺に沈めていく。「あぁんっ、甥っ子の太いチンポが叔母の奥まで…!」騎乗位で腰をグラインドさせ、汗だくの体を密着。マンコ壁がチンポを締めつけ、グチュグチュと愛液が飛び散る。バックで突かれると、理々香のよがり顔が歪み、「イくっ、イっちゃうぅ!」と絶頂痙攣、潮吹きがシーツをびしょ濡れに。正常位で中出し懇願、「一滴残らず搾り取ってあげるわ!」智也のザーメンがドクドク溢れ、叔母のマンコから逆流。事後、理々香の満足げな吐息と余韻の痙攣が、VENUSのハイビジョンカメラで克明に捉えられる。この禁断の近親相姦、痴女叔母の執拗な精子搾りが唯一無二の興奮を約束する。