心は家族でも体は他人の微妙な関係―。過ちが起こらないはずがない義理の母親と二人だけの1週間 木野々葉えりか

心は家族でも体は他人の微妙な関係―。過ちが起こらないはずがない義理の母親と二人だけの1週間 木野々葉えりか

再婚した義母・恵梨香は、一回り年下の義理の息子・達也と夫の出張で二人きり。初日の夕食後、キッチンで後ろから密着した達也の勃起チンポが恵梨香の尻に押しつけられ、彼女の熟れたマンコがじっとりと濡れ始める。抵抗しつつも視線が絡み、唇を重ねると恵梨香の舌がねっとり絡みつき、ヨダレ混じりの濃厚キスで理性が溶ける。リビングソファーでスカートを捲られ、黒いストッキング越しのクンニでクリトリスを吸われ、”あっ、ダメぇ…息子くんの舌、熱い…”と上品な声質が淫らに喘ぎ、腰をビクビク痙攣させて大量潮吹き。達也の太いチンポを喉奥まで咥え込み、涙目でジュポジュポフェラ奉仕、えずきながらも根元まで飲み込む熟練テクでザーメンを喉に受け止める。二日目、風呂場で石鹸まみれの巨乳おっぱいを揉みしだかれ、乳首を摘まれて”んひぃっ!おっぱい感じちゃう…”とよがり顔晒す。正常位でズブリと挿入され、マンコのヒダがチンポを締めつけ、汗だくの体が密着してグチュグチュ音立てる騎乗位へ移行、恵梨香の腰使いで自ら絶頂連発。1週間の果て、寝室でバックから激しく突かれ、子宮口を叩くピストンで”中出ししてぇ…義母のマンコに息子ザーメン注いで!”と懇願、ビクンビクン痙攣しながら大量中出し。4Kハイビジョンで捉えた恵梨香の汗と愛液まみれの表情、飛び散るザーメンの滴り、VENUSクオリティの心理描写がNTRの背徳感を極限まで煽る。この微妙な義理の関係だからこその、抑えきれない過ちの連続がたまらない。

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