友人の結婚式で甥・宏樹のアパートに泊まる叔母・未奈。狭いシングルベッドに二人で横たわり、未奈の豊満巨乳が宏樹の胸に押しつけられ、柔らかな肌の感触と甘い体臭にチンポがビクビク勃起。未奈は甥の硬いチンポに気づき、優しい手つきでシゴき始め「宏樹のこんなに太くて熱いチンポ、叔母さんが可愛がってあげるね」と囁きながら、ヨダレを垂らしてねっとり根元まで咥え込むフェラチオ。喉奥まで飲み込み、ジュポジュポ音を立てて吸い上げ、宏樹の我慢汁をゴクゴク飲み干す。
朝目覚めると未奈のマンコがすでに蜜でぐちょ濡れ。宏樹のチンポを自ら掴んで騎乗位で跨がり、巨乳をブルンブルン揺らしながら腰をグラインド。「あぁんっ!宏樹のチンポが叔母さんのマンコ奥まで突き刺さるぅ!」と甘く上ずった喘ぎ声が部屋に響く。汗だくの体を密着させ、マン汁がシーツに飛び散り、未奈のよがり顔が歪む中、ドクドク中出し。白濁ザーメンがマンコから逆流し、太ももを伝う。
キッチンでは未奈のエプロン姿でバック挿入。尻肉を掴んでガンガン突くと、潮吹きがビシャビシャ噴射し、床に水溜まり。夕食後またベッドで正常位連発、未奈の熟れたマンコがチンポを締めつけ、絶頂痙攣で「あひぃっ!イグゥゥ!」と絶叫。2日間、朝から晩まで休む間もなくハメまくり、未奈の体はザーメンと汗と愛液にまみれ、余韻に震える。VENUSの4Kハイビジョンで、巨乳の揺れ、マンコのヒダ、ザーメンの飛び散りを克明に捉えた熟女叔母の究極近親相姦エロス。