風呂あがりの湯気に包まれた母の無防備なバスタオル姿にフル勃起~魅惑の裸体に引き寄せられる~ 椿紗枝

風呂あがりの湯気に包まれた母の無防備なバスタオル姿にフル勃起~魅惑の裸体に引き寄せられる~ 椿紗枝

夕暮れのリビングでふと気配を感じる瞬間がある。湯上がりの母がバスタオル一枚で現れると、空間の空気が一瞬で濃くなる。濡れた髪から漂うシャンプーの香りと、湯気でほてった肌の熱気が混ざり、息が浅くなる。あの体温と湿度は、画面越しでも喉が乾く類の官能だ。屈んだ拍子にタオルの隙間からこぼれる白い尻肉が揺れ、見えそうで見えない股間に視線が釘付けになる。抵抗できない予感が、理性を溶かしていく過程がたまらない。

タオルの下で密かに膨らむ乳首の形まで透けて見えるのに、本人は何食わぬ顔で下着を探しているギャップがエグい。後ろから抱きついた瞬間、母の身体が一瞬固まるのがわかる。ぬくもりに包まれた胸肉が掌に収まり、指が勝手に乳首を探す。首筋に吐息を吹きかけると、くすりと洩れるため息に背中が震える。抵抗するそぶりを見せながらも、腰が少しずつ後ろに押し付けてくる矛盾が興奮を加速させる。

バスタオルが床に落ちる音と同時に、いきなりマ○コに指をねじ込まれる展開の破壊力は圧巻だ。びっしりと巻かれた黒髪が揺れ、うつ伏せに押し倒された母の背中に汗が光る。愛液でぬれた指を抜くと、くちゅりと卑猥な音が響き、畳に滴が落ちる。「やめて…」と喘ぐ声が、なぜか腰の動きをさらに激しくさせる。このズレがたまらない。拒む言葉と、自ら股を開く身体の乖離が、背徳感を倍増させる。

ソファで騎乗位になると、垂れ下がった乳房が激しく揺れ、乳首が硬く尖っているのが見える。太い肉棒を根まで飲み込むたび、「あっ…んっ…」と絞り出すような声が漏れ、涎が胸元に滴る。中出しの瞬間、子宮の奥で精液が脈打つのを感じて腰が痙攣する母の表情は、いつもの厳格さとは別人のようだ。終わった後も、腿を伝う白濁と愛液の混ざった液体が、犯された証のように光る。湯気と汗と精液の匂いが混ざった空気が、場末のラブホテルとは違う家庭の匂いと重なり、余韻が深い。

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