酒気が漂う個室で、深月めいの舌がまだらに赤い。ベロ酔いした唇が中途半端に開き、ヨダレがチ○ポに垂れ落ちるたびに「あはん…」と喉の奥で笑う。普段はクールな彼女が、アルコールで理性を溶かした途端、腰の動きが本能丸出しになるギャップがたまらない。マ○コの締まりまで酒に酔っているのか、ぬるっとした愛液が肉棒を包み込み、ふかふかの粘膜が亀頭をしゃぶるように絡めとる。飲み会帰りの匂いと雌臭が混ざった空気で、画面の向こうまで陶酔しそうになる。
櫻井まみはグラスを倒しながら、膝立ちのまま後ろから突かれる。スカートの上からでもわかるほど、尻の肉がピンク色に充血している。酔っ払った女が「気持ちいい」と繰り返すだけの単調な言葉なのに、子宮口をこする角度が毎回微妙に変わるせいで、声が三段階に分かれて崩れていく。ワインの残り香がする乳首をしゃぶると、マ○コがぐちょりと絞られ、中出しされる精液まで温かいまま垂れ流される。酒乱のデリカシーなさが、かえって受精行為を野生に近づける。
渚みつきの潮吹きは、酔っている分コントロール不能だ。ソファの上で蛙股になり、お酒のせいで感覚過敏になったクリトリスを弄られ、噴水のように飛び散る愛液が天井に届きそうな勢い。普通なら恥ずかしがる行為を、ただ気持ちいいからと繰り返す脳みそトロトロの表情が、こちらの理性まで溶かしてくる。長くハメられたマ○コが痙攣を起こし、膣壁がヌルヌルと肉棒を啜る音まで、酒臭い息と同調しているのがたまらなく卑猥。
最終的に唯奈みつきが浴衣の帯をほどいたまま、駅前のベンチで跨がる場面は、夜の湿度と酒の熱気が混ざり合う。酔っぱらった女の子宮は熱く、生ハメの摩擦で火照った粘膜が直接感じられる。精液を注がれても「もっと…」と腰をくねらせる様子は、もう完全に動物だ。帰宅途中のサラリーマンに盗撮されそうになりながら、ぐしょぐしょになったマ○コを自ら広げて見せる破壊力。酒と性欲に溺れた女たちの、最後の一滴まで搾り取る5時間の宴が、VRならではの臨場感で襲いかかる。