170cm近い長身が覆いかぶさるだけで、視界が巴ひかりの巨乳に塞がれる。逆光で輪郭がぼやけた顔が近づき、耳元で「こんなザコ乳首でも気持ちよくなっちゃうの?可愛いね」と囁かれると、たとえ画面越しでも股間が疼く。長い指先が乳首をひねりながら、もう片方の手で肉棒を包み込む——その緩急が天才的だ。乳首を弄られるたびに腰が浮き、勃起したチ○ポがピクピク跳ねるのに、手コキはあえて遅い。寸止めのリズムで射精を引き伸ばされ、額に汗がにじむほどの焦らしが効いている。
スローな手コキが突然速くなり、亀頭をグリグリと絞り上げられる。愛液でぬるぬるになった肉棒を、長い指がしごくたびにズボズボと卑猥な音が響く。「もうイっちゃいそう?だめだよ、私が許すまで」と耳元で笑われ、精巣を優しく揉まれながら射精を抑えられる苦悶がたまらない。淫語と手技の組み合わせで、イかされそうでイかせてもらえない快感が積み上がり、膝がガクガク震えるほど追い込まれる。
騎乗位でマ○コをじっくり挿入されると、長身ならではの腰使いで子宮口まで一気に貫かれる。巨乳が揺れながらピストンする度に、結合部からくちゅくちゅと水音が漏れ、巴ひかりの吐息が熱く頬に触れる。「中でイッてよ?孕ませてもいいんだよ」と囁かれ、子宮に肉棒を押し付けられると、理性がぶち切れる。痙攣する腰を抑えつけられ、深々と突かれるたびに溢れる愛液がベッドを濡らす。
射精後もフェラが止まらないのが凶悪だ。白濁した肉棒を舐め回され、「まだ出るでしょ?」と舌先で尿道を刺激されると、腰が勝手に浮いてしまう。精液まみれのチ○ポを咥え込まれ、喉奥でくぽんと音を立てながら吸引される快感に、もう一度射精させられる。骨抜きにされたあとも、耳元で「またすぐ勃っちゃった?ザコ過ぎて笑える」と囁かれるのが、最後の一撃だ。