失恋の傷を抱える主人公に、同僚の海老咲あおがオフィスデスク下で囁く。「1分だけ、私の事好きにしていいよ?」彼女の細い指がズボンを下ろし、勃起したチンポを優しく握りしめる。カリ首を舌先でチロチロ舐め回し、喉奥まで咥え込んでジュポジュポ音を立てるフェラチオ。ヨダレが糸を引き、チンポ全体をぬるぬるに濡らすが、1分でピタリと止める寸止め。主人公のチンポは先走り汁をダラダラ垂らし、ビクビク痙攣するのに射精を許さない。海老咲の巨乳がブラウスから零れ落ち、汗ばんだ谷間にチンポを挟み込んでパイズリ焦らし。彼女のよがり顔は妖艶で、「まだイっちゃダメぇ…はぁんっ」と甘い吐息が漏れる。
日を追うごとにエスカレート。帰宅後のベッドで騎乗位寸止め、濡れそぼったマンコ口にチンポを擦りつけ蜜を塗りたくっても挿入は1分だけ。グチュグチュ掻き回すピストンで彼女のおっぱいが激しく揺れ、乳首を摘むと「あぁんっ!もっとぉ!」と喘ぎ声が響く。マンコ壁がチンポを締めつけ、潮吹き汁がシーツをびしょ濡れに。耐えかねた主人公が逆転正常位でガン突き、中出しザーメンをドクドク吐き出す。海老咲のマンコから逆流する白濁液、痙攣する太もも、放心の表情。アタッカーズのハイビジョンカメラが、汗だくの肌光沢、脈打つ血管、飛び散る体液を克明に捉える痴女焦らしの極み。1分の緊張が積もり、爆発する中出し快楽は他にない独自の痺れを与える。