福島訛りが残る純朴ニューハーフ・湯本千夏の衝撃デビュー作。オンナを磨くため上京した途端、アルファーインターナショナルのハードSMプレイに放り込まれる。手足を革ベルトでガッチリ拘束され、首をギチギチ絞められながら極太イラマチオ。喉奥までズブリと極太チンポをねじ込まれ、えずきながら涙目でよがる千夏のドM顔がたまらない。息も絶え絶えの喘ぎ「はぁんっ、苦しいぃ…でもイっちゃうぅ!」と叫び、股間の巨大ペニクリがビクンビクン脈打って大量ザーメンを爆射。白濁液が腹筋まで飛び散る迫力!
続いてニューハーフ同士のレズプレイ。お互いの勃起ペニクリを握りしごき合い、ヌルヌルの先走り汁でべっとり絡みつく感触。千夏の艶やかな腰つきで相手を騎乗位アナル責め、グチュグチュ音立てて極太ペニクリを根元まで埋め、汗だくの尻肉が波打つ。相手のマンコ汁まみれアナルから溢れる腸液が滴る中、互いの絶頂でザーメン噴射。
クライマックスは千夏のまだキツキツのアナルに生チンポ挿入。処女マンコ並みの締まりでチンポを締め付け、ピストンごとに「ひぃんっ!壊れるぅ!」と悲鳴混じりの喘ぎ。ヨダレ垂らし痙攣よがり顔で中出しフィニッシュ、熱いザーメンがアナル奥にドクドク注がれ逆流。事後の余韻でペニクリがビクビク震える生々しい表情が、ニューハーフ好きの心を鷲掴み。このデビュー作のハードさと千夏の巨大ペニクリこそ、他にない独自の興奮!