アロマ企画のフェチ極まる一作『変態ベロ趣向倶楽部』で、矢沢るい、桃咲たえ、前田窓花の3人が舌を根元から引きずり出され、変態マニアの欲望に晒される。メガネをかけた前田窓花が最初に口をあんぐり開かされ、ピンクの長いベロを10cm以上伸ばしてよだれを垂らし、指でコリコリ捏ね回される。喉奥の喉チンコが脈打つほどさらけ出され、ベロの裏側まで舐め上げられると「んぐっ、はぁっ」と息も絶え絶えの喘ぎが漏れ、汗とヨダレが混じって滴る。矢沢るいは巨乳を揺らしながらベロをチンポに絡め、ザーメンまみれの先端をベロ先でチロチロ弾き、喉チンコを晒してフェラチオのように吸い上げる。桃咲たえは騎乗位でマンコにチンポをずぶずぶ沈めつつベロを最大限出し、よがり顔で「もっとベロ弄んでぇ」と懇願、潮吹き汁がベロに飛び散り光る。カメラが接写で捉えるベロの血管、よだれの糸引き、喉の痙攣は視覚的に圧倒的。3人がベロ同士をねっとり擦り合わせ、互いの喉チンコを舌で突くレズベロプレイでは、汗だくの体が密着し、マンコから愛液が溢れ出す。絶頂時にベロを震わせて痙攣し、事後余韻でベロをぺろりと舐め回す姿がたまらない。アロマ企画のハイクオリティ照明とアングルで、通常フェチ作では見られない喉奥のディテールまで克明に。舌フェチの究極欲求を満たす、この倶楽部でしか味わえない生々しいベロ責めが止まらない。