留守番中の童貞甥っ子に、親戚のおばさん3人組が急襲。近藤郁、伊藤まい、後藤あずさが母親の代わりにやって来て、たくましく成長した股間の膨らみに目を輝かせる。郁の爆乳をムニュッと押し付けられ、まいとあずさの熟れた太ももに挟まれ、たちまちチンポがビクビク勃起。抵抗むなしく縄で手足をガッチリ緊縛され、3人の熟マンコの餌食に。まず郁がヨダレ垂らして亀頭をベロベロ舐め回し、喉奥まで咥え込んでジュポジュポ音立てるフェラで我慢汁を吸い尽くす。まいが跨がり、黒毛陰毛に覆われたビチョビチョ濡れマンコで童貞チンポをズブリと飲み込み、グラインド騎乗位で腰をグングン打ち付ける。おっぱいがブルンブルン揺れ、汗と愛液が飛び散る中、「あんっ、甥っ子のチンポ硬くてたまんないわぁ!」とよがり顔で絶叫。あずさはクンニで甥の舌を強要し、自分のお尻を押し付けて潮吹き汁を顔面にぶっかけ、続いて正常位でパンパン突かれて痙攣イキ。3人連続で中出しを懇願され、ビュルルッと大量ザーメンを子宮に注ぎ込まれる。緊縛されたままの無力感と、熟女たちのねっとりした肉壺の締め付けが交互に襲い、童貞卒業の快楽地獄。LEOの熟女筆おろしシリーズ第4弾ならではの、親戚ならぬ背徳緊縛輪姦が甥のチンポを根こそぎ搾り取る。事後、放心顔の甥に3人がキスで余韻を味わわせる生々しい締めくくりがクセになる一本。