地味で童貞の僕が、隣に引っ越してきた日比乃さとみのノーブラ巨乳に心奪われる。毎朝玄関掃除中の彼女のGカップおっぱいがタンクトップ越しにゆさゆさ激しく揺れ、勃起したピンク乳首がくっきり浮き出る視線を独占。ある日、隣室から漏れる「あんっ、もっと奥まで…」というさとみの甘い喘ぎ声に耐えかね、ベランダ塀を乗り越え覗くと、彼女がソファにM字開脚で指をマンコにズボズボ出し入れ、愛液が太ももを伝い滴る。発覚した瞬間、さとみは妖艶な笑みで「童貞くん、チンポ見せて」と誘い、僕のズボンを下ろして硬直したチンポを根元まで咥え込むねっとりフェラ。ヨダレまみれの舌がカリ首をレロレロ舐め回し、巨乳で挟み込んだパイズリで亀頭を谷間に擦りつけ、事前の我慢汁を塗りたくっていく。興奮MAXの僕を押し倒し、騎乗位で自らぬる濡れマンコにチンポをずぶりと沈め、グラインド腰振りで子宮口を突き上げ「硬くて最高よぉっ!」と絶叫。汗だくの体が密着し、おっぱいが顔面にぶつかりながらマンコがチンポを締めつけ痙攣、大量潮吹きでびしょ濡れシーツ。正常位でガン突きされよがり顔歪め「中出ししてぇ!」と懇願、ビュルビュル噴射するザーメンが奥で混ざり溢れ出す。グローリークエストのハイビジョンカメラが、さとみの豊満ボディの汗光る質感とマンコの収縮を克明に捉え、童貞喪失の緊張感と痴女奥さんの執拗な搾精を極限まで煽る一本。