還暦細身巨乳の原田京子が息子に犯され異常性愛の虜になる「真・異常性交 還暦母と子 其の参」。夫婦のベッドで夫のチンポを咥え込み、閉経マンコをガンガン突かれて「あぁんっ、もっと奥ぅ!」とよがり声を上げ悶える京子。その喘ぎを壁越しに聞き、息子のチンポがビクビク脈打つ。翌朝、夫のザーメンを思い出しながらGカップおっぱいを自ら鷲掴み、乳首を摘まんでビンビンに勃起させ、熟れたマンコに指を三本ズブリと挿入。クチュクチュ掻き回しヨダレを垂らして絶頂寸前、息子がドアを蹴破り襲いかかる!「お母さんのマンコ、こんなにグチョグチョじゃん」と嘲笑い、抵抗の隙に巨乳を乱暴に揉みしだく。京子の乳首がコリコリに硬くなり、マン汁が太腿を伝う。息子の太根チンポを無理やり口に押し込まれ、喉奥イラマでえずき涙を流しながらジュルジュル吸い上げるフェラ。息子の先走り汁が舌に絡みつく感触に、京子の理性が溶ける。正常位で息子のチンポが熟マンコを抉り、ズボズボと子宮を叩く。「息子のチンポが…お母さんの中を掻き回してるぅ!いやなのにイッちゃうぅ!」汗まみれの細身ボディがビクンビクン痙攣、騎乗位転じて自ら腰をグラインドさせおっぱいが激しく揺れ乳波。クンニでクリトリスを吸われ潮吹き噴射、四つん這いでバック挿入され尻肉を叩かれながら連続絶頂。最後は息子の脈打つチンポがマンコ奥で爆発、ドロドロの濃厚ザーメンを中出しぶっかけ子宮を満たす。放心のよがり顔で息子のチンポを丁寧に舐め落とし、余韻に浸る京子。この母子の禁断中出し相姦、グローバルメディアの熟女ドラマの極みだ。