続・異常性交 五十路母と子 其ノ拾弐 如月千鶴

続・異常性交 五十路母と子 其ノ拾弐 如月千鶴

夫を事故で失い、掃除ボランティアで出会った男・昭雄に迫られ、亡き夫の遺影前で千鶴は膝をつき、太く反り返った昭雄のチンポを喉奥まで咥え込む。ジュポジュポと卑猥な音を立て、ヨダレを垂らしながら奉仕する五十路母の姿を、息子・智弘が偶然目撃。憎悪と欲情が爆発し、智弘は母を乱暴に押し倒す。必死に抵抗する千鶴の巨乳がブラウスからこぼれ、汗ばんだ谷間に智弘の太いチンポが擦りつけられる。「智弘、やめてぇ…!」と叫ぶも、力任せにスカートを捲られ、パンツをずらした熟れたマンコに生チンポがずぶりと突き刺さる。グチュグチュと蜜壺を掻き回され、千鶴のよがり顔が歪み「あぁんっ! 智弘のチンポ、熱いぃ…!」と喘ぎ声が漏れ出す。騎乗位で自ら腰を振り、巨乳をブルンブルン揺らしながら潮を吹き散らし、智弘のザーメンを子宮奥に中出し懇願。禁断の母子相姦は激しい正常位で続き、千鶴のマンコが痙攣しビクビク震えながら大量の白濁を溢れさせる。シリーズ第12弾のグローバルメディア熟女作ならではの、遺影前フェラの背徳NTRから息子レイプの緊張感、千鶴のリアルな絶頂痙攣と汗だくボディが視覚的に炸裂。熟女のねっとり絡みつくマンコ感触と、事後ぐったり息を荒げヨダレまみれの余韻がたまらない。

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