還暦を迎えた母・真矢涼子が息子ケンジに犯されるシリーズ第7弾。結婚遅く授かった息子を可愛がる涼子は、風呂上がりの無防備な裸体を息子に見られてしまう。湯気立ち込める浴室で、熟れた巨乳がぷるぷる揺れ、息子の視線に気づいた涼子の顔が羞恥で赤らむ。「ケンジ、そんな目でママを見ないで…」と抵抗するも、息子の股間は母の熟マンコを求めて勃起。リビングで押し倒され、息子の太いチンポが涼子のびしょ濡れマンコにずぶずぶ沈む。正常位でガン突きされ、「あぁっ!ダメぇ…お母さんのマンコ壊れちゃうぅ!」と甲高い喘ぎ声が響く。巨乳を揉みしだかれ乳首を吸われ、涼子の体は汗だくに光る。騎乗位に移り、腰をグラインドさせて自らチンポを飲み込み、よがり顔で「もっと奥までぇ…イキそぉ!」と絶叫。熟女のマンコから潮吹きが噴射し、床をびちゃびちゃに濡らす。バックで尻肉を叩かれ、子宮口を突かれるたび痙攣。息子の大量ザーメンがドクドク中出しされ、涼子のマンコから逆流する白濁液。事後、息子のチンポを優しくフェラで掃除する母の表情に、近親相姦の深淵が宿る。グローバルメディアのハイクオリティカメラワークが、還暦母の皺一つ、よだれ垂らしの唇まで克明に捉え、背徳の緊張感を極限まで高める。この作品だからこその、60歳母子の異常性交に没入せよ。