シリーズ最高齢71歳の帝塚真織が、アカデミックの高齢熟女中出し作品で極限の快楽に溺れる。元歌劇団員の気品ある顔立ちに、皺一つ一つが刻む熟練の包容力が若い男優のチンポをギンギンに勃起させる。冒頭、薄い着物をはだけさせられ、たるんだ巨大おっぱいを鷲掴みにされると「アァン♡」と上品な喘ぎ声が漏れ、乳首を摘ままれるだけでマンコから糸引く愛液が滴る。指マンシーンでは、緩んだ肉厚マンコを二本の指でグチュグチュ掻き回され、クリトリスを弾かれるたび腰をビクビク浮かせて潮を吹き散らす。シックスナインでは、ヨダレを垂らしながら太いチンポを喉奥まで咥え込み、玉袋までベロベロ舐め上げ、逆に男優の舌がシワシワのマンコをクンニすると「イグゥ♡ハァハァ」と息も絶え絶えのよがり顔で痙攣。騎乗位で自らチンポを挿入し、汗だくの体を前後にグラインドさせると、おっぱいがブルンブルン揺れ、マンコ奥までズボズボ飲み込む。正常位で激しくピストンされ、中出しの瞬間、ビクンビクンと全身を震わせながら「出してぇ♡中に出して♡」と懇願、熱いザーメンがマンコから逆流して太ももを汚す。事後、放心の表情でチンポを優しく手コキし、余韻の吐息を漏らす姿に、最高齢熟女の底知れぬエロスが炸裂する。