言い寄られると断れないGカップ妻 稲森琴
品番 151co04729 メーカー コロナ社
発売日 2012年8月30日

言い寄られると断れないGカップ妻 稲森琴

言い寄られると断れないGカップ妻、稲森琴の卑猥な本性が暴かれるコロナ社単体作品。夫の留守中、夫の友人に玄関先で迫られ「いやっ、夫に悪いわ…」と頰を赤らめ拒むも、Gカップの張りのある爆乳を制服越しに鷲掴みにされると、乳首が即座にコリコリ勃起。甘く震える吐息「あんっ、そこ弱い…」が漏れ、抵抗が溶ける。パンツをずらされ感度抜群の熟マンコを指で掻き回されると、クチュクチュ愛液が溢れ太腿を伝う濡れ具合にカメラが執拗に寄る。

そのままリビングのソファへ連れ込まれ、勃起した太チンポを口元に押しつけられると、恥じらいの表情で亀頭をチロチロ舐め、喉奥まで咥え込んでジュルジュル吸引。ヨダレが滴るフェラテクでカリ首を舌巻き締め、男を悶絶させる。汗ばんだGカップおっぱいを揉みながら正常位で挿入されると、マンコ壁がチンポをギュウギュウ締めつけ「奥まで来てるぅ!壊れちゃう!」と上擦った喘ぎ声が響く。巨乳がパンパン激しく揺れ、ピストンごとに潮がピュッピュッ飛び散る。

体位を変え騎乗位で自ら腰をグラインドさせ、クリトリスを擦りつけながら「あっ、イクッ、イクゥ!」とよがり顔で痙攣絶頂。バックで尻肉を掴まれガン突きされると、尻穴までヒクヒク震え「お尻叩いて!もっとザーメンください!」と懇願。最後は中出しでマンコ奥に熱いザーメンをドクドク注がれ、引き抜くと白濁液がドロリ逆流。指で掻き出してペロリと味わう余韻の表情が、断れない妻の背徳快楽を極限に煽る。このリアルな心理葛藤と生々しい体液まみれの性交が、熟女人妻フェチを直撃する傑作だ。

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