ストーカー男・俊夫の執念が爆発したむさぼる第11弾。Gカップ豊乳OL・佐伯春菜が拉致監禁され、妄想の餌食にされる衝撃の肉人形凌辱劇。オフィス帰りの春菜を尾行し、路地裏で気絶させた俊夫は薄暗いアジトで彼女を全裸拘束。怯える春菜のGカップおっぱいを鷲掴み、乳首を捻り上げると「いやっ、助けて!」と悲鳴が響く。強引にデカチンポを喉奥まで押し込み、えずきヨダレを垂らしながらのイラマチオフェラ。涙目で咥えさせられ、巨乳を谷間に挟んでのパイズリでチンポをヌルヌルに磨かれる。マンコを指で掻き回すとビチャビチャに濡れそぼり、クンニでクリトリスを吸われると「あっ、んんっ!」と腰が浮く。抵抗虚しく正常位で巨根をズブリ挿入、Gカップがブルンブルン揺れまくり、汗だくのよがり顔で「もっと…奥までぇ!」と喘ぎ狂う。バックで尻肉を叩かれながらピストンされ、マンコが締まり潮吹き噴射。絶頂痙攣の果てに中出しザーメンをドクドク注がれ、溢れる白濁液が太腿を伝う。俊夫の狂った視線下、春菜の肉体は完璧な肉便器へ変貌。桃太郎映像出版のむさぼるシリーズらしい生々しいカメラワークで、汗と体液の混じり合う監禁室の緊張感を克明に捉え、巨乳OLの堕ちゆく表情が脳天直撃の興奮を約束する。