隣人のように親しみやすい竹田まいが、初めてのタイマー電マチャレンジに挑む!電マ派のドスケベおねえさん、脱いだ瞬間プルプル揺れる美巨乳に視線釘付け。手枷で拘束され、ペニス型アタッチメントをびしょ濡れマンコにズブリ挿入固定。タイマーがランダムに作動し、1時間ノンストップで激しい振動が子宮を直撃!最初は「んっ…あはっ」と可愛く喘ぐが、すぐにパニックアクメ連発。「もうダメ!イッちゃうぅ!」と絶叫しながら腰をガクガク痙攣させ、マンコから潮吹き噴射。おっぱいが汗でテカテカ光り、乳首はビンビンに勃起。ヨダレを垂らしながらよがり顔で目がトロンとし、ビクンビクン跳ねる尻肉がカメラに大写し。強弱ランダムの振動でイキ果てたはずが、次の波で「ひぃっ!また来るぅ!」と連続絶頂。マンコがヒクヒク収縮し、アタッチメントを締め付ける感触が卑猥すぎる。大洋図書のハイビジョンカメラが、汗だくの肌、滴る愛液、飛び散る潮を克明に捉え、羞恥と快楽の狭間で悶絶するまいの表情を逃さない。電マのブーンという低音が部屋に響き、彼女の「あぁん!チンポみたいに奥までぇ!」という懇願喘ぎが興奮を煽る。この作品独自の緊張感は、タイマーの予測不能なタイミングで訪れる絶頂の連鎖。まいだからこその敏感反応と巨乳の揺れっぷりに、チンポが疼くこと間違いなし。