大学生の正彦が夏休みに訪れた叔母・大嶋しのぶの家。半年前に夫を亡くした未亡人のしのぶは、逞しく成長した甥の視線に気づき、胸の奥が熱く疼く。夕暮れの縁側で寄り添ううち、正彦の手がしのぶの豊満なおっぱいに触れ、柔肉が指に沈み込む。しのぶの熟れた乳首が硬く勃起し、「正彦…そんなに触っちゃダメよ」と吐息混じりの声で拒みつつ、股間を擦りつける。キッチンで夕食の支度中、正彦のチンポをスカート越しに感じ、しのぶは我慢できず跪き、ズボンを下ろして太く反り返ったチンポを口に含む。ねっとりとした舌がカリ首を舐め回し、喉奥まで咥え込んでヨダレを垂らし、「おいしい…甥っ子のチンポ、固くて熱いわ」と上目遣いに見つめながらジュポジュポ音を立ててしゃぶる。浴室では互いの汗だくボディを石鹸で洗い合い、正彦の指がしのぶのびしょ濡れマンコに沈み、クリトリスを捏ね回すと「あぁんっ!そこ、感じちゃう!」と腰をくねらせ潮を吹き散らす。寝室の布団で正常位から騎乗位へ移行、しのぶの重みでチンポが子宮口を突き上げ、おっぱいがバチンバチンと跳ねる。汗と愛液がシーツを濡らし、「もっと奥まで突いて!叔母さんのマンコ、甥っ子のチンポでいっぱいよ!」と絶叫しながら痙攣絶頂。最後はバックで激しくピストンし、熱いザーメンをびゅるびゅると中出し、マンコから逆流する白濁液をカメラが克明に捉える。タカラ映像のハイビジョンで、しのぶのよがり顔、ヒクつくアナル、飛び散る体液の生々しさが甥叔母の禁断夏を濃密に描く。この夏の「たびじ」は、未亡人叔母の渇望が甥の精液で満たされるまでの緊張感あふれる軌跡だ。