半年同居する義母・桃子は、娘夫婦のセックスレスを耳にし、脱衣所で婿の自慰を目撃。慌てて隠す婿の勃起チンポを、熟れた手で優しくしごき始める。桃子の柔らかい掌がカリ首を刺激し、太く反り返った竿がビクビク脈打つ。恥じらいの表情で唇を寄せ、ぬるぬるの唾液を絡めて喉奥まで咥え込むねっとりフェラ。ゴポゴポと卑猥な音を立て、婿の熱いザーメンを口内にドクドク受け止め、ゴクンと飲み干す桃子のよだれ混じりの微笑み。
義父外出の夜、寝室の布団をめくる婿の手が桃子の下着をずらし、熟マンコに指を沈める。クチュクチュと蜜壺が掻き回され、桃子の太ももが震え出す。「あんっ、婿殿…ダメよぉ…」拒否の言葉とは裏腹に、クリトリスをコリコリ弾かれマンコがビショビショに濡れそぼる。汗で光る豊満おっぱいが荒い息で上下し、遂に婿の硬熱チンポがずぶりと奥まで貫通。正常位でガンガン突かれ、桃子の肉壁がチンポを締め付ける感触に婿が唸る。
体位を変え騎乗位へ。桃子が自ら腰を振り、グチュグチュと結合部から愛液が飛び散る。汗だくのよがり顔で「あぁん!にょっ女房よりずっと良いチンポぉ…奥まで届くぅ!」と喘ぎ狂う。タカラ映像のハイビジョンカメラが捉える、熟れた尻肉の波打ちとマンコの収縮。絶頂直前、婿のチンポが膨張し、中出しザーメンがドピュドピュと桃子の子宮口に叩きつけられる。桃子もビクンビクンと痙攣イキ、溢れザーメンと潮混じりの汁がシーツを濡らす事後の余韻。義母の禁断快楽が、婿の肉欲を女房超えの至福へ導く一作。