アラフィフ熟女3人、大石忍(55歳)、菊市桃子(49歳)、京野美麗(46歳)がステージに上がり、妖艶なストリップ・ダンスを繰り広げる1113工房の異色作。照明が熟れた肌を艶めかしく照らす中、大石忍が黒いレースのドレスをゆっくり剥ぎ取り、垂れ気味の巨大おっぱいを露わに激しく揺らす。腰をグラインドさせながら指をマンコに滑り込ませ、「あぁんっ、熱いチンポ欲しくてたまんない」と吐息混じりの喘ぎを漏らし、愛液が太腿を伝う。菊市桃子は赤いガーターベルト姿で尻を突き出し、肉厚マンコを広げてクンニ誘うように腰振り、汗とヨダレが滴り落ちるよがり顔で「入れてぇ、奥までズボズボして!」と絶叫。京野美麗のターンでは、ストッキングを破り裂きながら騎乗位風に腰を落とし、熟マンコがチンポを咥え込む感触をカメラが卑猥に捉え、グチュグチュ音立てて潮吹き噴射。3人が交互にステージで絡み合い、大石忍の意外な柔軟ボディがフェラで喉奥までチンポ飲み込み、ザーメンを口内に受け止めゴクゴク飲むシーンは圧巻。妄想族らしいハイビジョンクオリティで、たるみ肉の揺れ、マンコの黒ずみ、汗だくの痙攣絶頂を克明に映し出す。熟女の剥き出し本能が爆発する、誰も見たことのないダンス×性欲ショー。