巨根暗示~粗チンをバカにする失礼女への報復~ 小花のん
品番 1dldss00488 時間 123min メーカー DAHLIA
発売日 2026年5月21日

巨根暗示~粗チンをバカにする失礼女への報復~ 小花のん

事務所のロビーでバカにした時のあの目が、今は巨根に酔い痴れている。小花のんの指先が震えながらも、目の前の肉棒に吸い寄せられるように近づく。普段は見下していた粗チンが、今は信じられないほどの巨根に見える——暗示の効果で瞳孔が開き、唇が乾くほど興奮しているのが画面越しにも伝わる。マ○コが疼いてパンティーが濡れ、太ももを擦り合わせる仕草に、立場が逆転した快感が滲み出る。バカにしていた相手に欲望を剥き出しにするギャップが、最初から熱い。

ぬるっとした舌先で亀頭を舐め上げるたび、のんの頬が火照っていく。普段ならあり得ないほどの巨根を、まるで宝物のように扱う指先と、喉奥まで咥え込む貪欲さの対比がたまらない。唾液が糸を引いて垂れ、チ○ポが光るほど濡れるのに、まだ足りないと腰を振る。暗示で歪んだ感覚が、普通なら拒絶するほどのサイズを求めさせる——その矛盾した欲望が、画面の向こうでも股間を締め付ける。

ソファに押し倒され、巨根がマ○コをこじ開ける瞬間、のんの目が裏返る。今まで冷やかしていた粗チンが、子宮の入口をグリグリと抉る快感に、声が裏返って泣き叫ぶ。ピストンの度に、暗示で膨張した感覚がさらに増幅され、愛液がジュブジュブと音を立てて溢れる。バカにしていた相手にイかされる屈辱と、体が勝手に歓迎する快感の狭間で、理性が溶けていく様がエグい。太い肉棒に子宮口を突かれるたび、過去の自分を嘲笑うように絶叫する姿が、報復の醍醐味だ。

中出しの白濁が溢れ出ても、のんの腰が止まらない。暗示が解けても体が覚えてしまい、痙攣するマ○コがまだチ○ポを求めている。膝が震えながらも「もっと…」と喘ぐ声に、完全に牝に堕ちたことがわかる。精液だらけの腿と、恍惚とした表情のギャップが、報復の完遂を物語っている。部屋に残る淫臭と共に、あの見下しが快感に変わった瞬間が、何度でも蘇ってくる。

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