幼馴染の女子校生、鈴村みゆうと葉月可恋が公園のベンチで悪戯心から唇を重ねるディープキス。互いの舌がねっとり絡み、息が荒くなりスカート越しに股間を擦りつけるうちにマンコがじゅわっと蜜を溢れさせる。人の視線を盗むドキドキにハマり、公衆トイレの個室へ逃げ込み、制服を捲り上げてお互いのツルツル無毛マンコをクンニで貪り合う。みゆうのピンク乳首を可恋が吸い上げ、よがり顔で「あんっ、ダメぇ…出ちゃう!」と喘ぎながら潮を吹き散らす。路線バス後部座席ではスカートの中に指を忍ばせ、グチュグチュ掻き回し合い、隣の乗客にバレないよう吐息を堪えながらイキ顔を晒す。学校駐車場では車影に隠れ、69でマンコ汁を啜り、汗だくの尻肉を叩きつけ合う。家に帰宅後、母の目を盗んでベッドでローターをクリに押し当て、バイブを互いの狭いマンコにズブリと挿入。子宮を突かれる快感に「あっ、んひぃっ!イグゥ!」と絶叫し、痙攣しながら大量の愛液を噴射。ヒビノの鮮明ハイビジョンが、二人の恥ずかしげな瞳、ヨダレ垂らしのフェラ顔、玩具で広がるマンコのヒダまで克明に捉え、野外露出の緊張感とレズのねばつく密着がたまらない。鈴村みゆうの恥じらい演技と葉月可恋の敏感ボディが織りなす、危険な遊びの極致だ。