同じマンションに越してきた夏目さゆりは、黒髪ロングのスレンダー美人で高飛車な独女。マセガキたちにゴミ出し違反を突かれ、部屋に連れ込まれて脅迫される。冷たい目つきで睨むも、幼いガキチンポを跪いて咥えさせられ、喉奥までずっぽり飲み込んでゴクゴクザーメンを飲まされる。抵抗する唇からヨダレが滴り、よがり顔が露わに。パンツをずらされ、びしょ濡れマンコに細身のガキチンポがずぶりと挿入されると「あっ、んんっ、抜いてぇ!」と喘ぎ声が漏れ、腰を振るたびおっぱいが汗でテカテカ揺れる。3Pで交互にマンコを突かれ、騎乗位で自ら腰をグラインドさせて「もっと、チンポちょうだい!」と堕ちていく。クンニでクリトリスを吸われ潮吹き噴射、痙攣しながら中出しザーメンを子宮に注がれ、溢れる白濁液が太ももを伝う。4P輪姦では二本のチンポを交互にフェラし、マンコとアナルを同時に犯され、絶頂のたび体がビクビク震え、汗と愛液とザーメンが混ざり合った生臭い匂いが充満。ヒビノのハイビジョンカメラが、さゆりの屈辱的な表情アップとマンコの収縮を克明に捉え、高飛車女がマセガキの性処理玩具に成り果てる緊張感がたまらない一作。