社内の廊下でぶつかった瞬間、水谷いずみの白いブラウスが汗で透け、ピンクの乳首が浮かび上がる。入社1年のADなのに、すでにAV女優並みのくびれと張りのある胸が目を奪う。書類を拾うふりでちらりと覗いた谷間からは、甘い香水と微かな汗の匂いが混ざり、思わず股間に血が上る。なのに本人は無邪気に「僕も撮影に出たいんです」と目を輝かせ、その純粋さが余計に背徳感を煽る。ADとしての自覚と、肉欲の狭間でふらつく表情が、画面越しに伝わる熱を倍増させる。
撮影スタジオで自らスカートを捲り上げる仕草は、新人とは思えないほど艶やかだ。パンティをずらすと、剃り立ての綺麗なマ○コがじっとり湿り、指一本入れただけでくちゅりと愛液が溢れる。憧れのしみけんの肉棒を見た途端、子宮が疼いて膝が震えるほど敏感な体質。カメラの前で初めてのフェラチオに挑むが、亀頭を舌で嘗めるたびにヨダレが太ももを伝い、その無邪気な淫乱さがたまらない。ADとしての真面目な顔と、喉奥まで咥え込むどスケな口元のギャップが脳に焼き付く。
机の上で足を大きく開き、生チ○ポを一気に飲み込まれるシーンは圧巻だ。処女ではないのに、あまりの太さにマ○コの襞が広がり、結合部から泡立った愛液が飛び散る。AD時代から憧れていたというしみけんに、子宮口をゴリゴリ抉られながら「仕事より気持ちいい?」と囁かれると、理性がぶっとぶほど快感に溺れる。オフィスでは見せない喘ぎ声が社内に響き、ピストンの度に乳房が激しく揺れる様は、まさに「社内秘」のエロスだ。
中出し後のフィナーレでは、社内のコピー機に押しつけられながら二度目の絶頂。白濁が腿を伝い、制服のスカートまで染めるほどの量が溢れ出す。ADとしてのプライドも、初撮影の緊張も、全て精液で塗りつぶされた顔は、もう立派なAV女優そのもの。社内恋愛ものとは次元の違う、本物の職場環境が生んだ熱量が、画面から迸る一本だ。終わった後も社内の隅で震える彼女の姿を思い出すと、また股間が熱くなる。