50歳の人妻・安野由美が仕事を休んで、息子より若いアオクサ童貞チンポに舌鼓を打つ第3章。人生初の童貞筆おろしで、優しい母性が爆発。青臭い硬いチンポを柔らかい唇で包み込み、舌先でカリ首をねっとり舐め回す。童貞くんの震える吐息に安野さんの目が妖しく輝き、「ふふ、こんなにビクビクしてるの可愛いわね」と囁きながら喉奥まで咥え込むディープスロート。ヨダレが糸を引き、チンポ全体をテカテカに濡らすフェラテクに童貞くん即イキ寸前。安野さんのS性が目覚め、手コキでカリをゴリゴリ擦り上げ「まだダメよ、我慢しなさい」と焦らしプレイ。童貞チンポが我慢汁ダラダラ垂らす中、熟れたマンコを押しつけ騎乗位でずぶりと挿入。ぬちゃぬちゃ音立てて腰をグラインドさせ、巨大なおっぱいがブルンブルン激しく揺れる。安野さんのよがり顔が歪み、「あぁんっ! 硬くてたまらないっ!」と甲高い喘ぎ声が部屋に響く。汗だくの体が密着し、マンコ奥をガン突きされるたび潮吹き噴射。童貞くんの精子を搾り取る真空フェラから、男優のハードピストンで安野さん自身が絶頂痙攣。ビクビク震えるマンコに大量ザーメン中出し、溢れ出る白濁液が太ももを伝う余韻。SODクリエイトのハイビジョンカメラが捉える、熟女の母性とS欲の融合が唯一無二の筆おろしエロス。童貞の緊張と安野さんの本気汁まみれSEXが、息子以上に若いチンポを虜にするリアル筆おろしドキュメント。