前作で膣内射精の快楽に完全に堕ちた34歳ドM妻・高木千里が、SOD史上最も貪欲に他人精子をねだる第2章。2度目の上京で自ら懇願し、男たちの太く反り返ったチンポをマンコに迎え入れると、即座に「あっ、んんっ! もっと奥まで突いて!」とよがり狂う。貧乳おっぱいが汗でテカり、ピンク乳首を抓られるとビクビク痙攣しながら潮を吹き散らす。執拗なクンニでクリトリスを吸われ、ヨダレ垂らして「イグゥッ!」と絶叫。正常位でズブリと挿入され、子宮口をゴリゴリ抉られると「中出ししてぇ! 精子ちょうだい!」と懇願連発。1発目ザーメンがドクドク膣内に注がれると、マンコがヒクヒク締まりながら果て、よがり顔で放心。連続で騎乗位に移り、自ら腰を振り下ろしてチンポを飲み込み、グチュグチュ音立てて2発目、3発目を搾り取る。バックで尻肉を掴まれ激ピストンされると、汗だくの背中が震え、4発目以降も「もっと! 他人ザーメンで子宮汚して!」と淫叫。計10発の真正中出しでマンコは白濁精液でパンパンに膨れ、引き抜くと逆流する濃厚ザーメンが太ももを伝う。6人の男たちに代わる代わる膣中を汚され、最後は痙攣絶頂の連続で失神寸前。ギリモザの鮮明カメラワークが、千里の恍惚の表情とマンコの収縮、飛び散る体液を克明に捉え、SODクリエイトのリアルドキュメントクオリティが光る真正中出しドM妻の極致作。