【貧乳母】細身で貧乳で感じやすい母さん 母さんもイッテる編 高木千里
品番 h_1489j99439a 時間 23min メーカー JUKUJO99
発売日 2024年2月9日

【貧乳母】細身で貧乳で感じやすい母さん 母さんもイッテる編 高木千里

洗面所でふと目にした母の放尿シーン。細い脚の間から勢いよく溢れる黄色い液体に、息子の視線が釘付けになる。貧乳でスレンダーな身体が、下品に開かれた股間とあまりに対照的で、理性が吹き飛ぶ。母の知らないところで、あの小さな胸を揉みたくてたまらなくなる——こんなに感じやすい母さんなら、媚薬なんて使わなくても簡単に堕ちるのに。薄いパンティを伝う愛液の匂いが、もう我慢の限界を告げている。

キッチンで背後から抱きつき、貧乳を鷲掴みにする指先が情けないほど震えている。乳首がビンビンに立つのに、母はまだ「やめて…」と喘ぎながら抵抗するふりを続ける。そのくせマ○コはぐっしょり濡れていて、パンティ越しに触れただけで腰が浮き上がる。小さな胸と淫乱な下半身のギャップが、余計に犯したくなる。指をねじ込むと、くちゅくちゅと浅い膣がすぐに締まり、母の恥ずかしがる顔を見ながら中出ししたくなる衝動に駆られる。

リビングのソファでいきなり生ハメ。細い腰を掴んで一気に奥まで突き刺すと、母さんの体がびくんと跳ねる。貧乳だからこそ、乳首をしゃぶりながら激しくピストンするたびに全身が敏感に反応するのがたまらない。子宮口にチ○ポが当たる度に「あっ…あっ…」と漏れる声が、ますます腰を振る速度を速めてしまう。中出しの瞬間、痙攣する膣の奥で白濁が広がる熱を、貧乳を抱きしめながら感じられるのが最高だ。

バスルームでまたイタズラしようとする息子に、今度は母さんから手を引っ張られる。自分からパンティをずらし、まだ精液でぬるぬるのマ○コを見せつける仕草が、もう完全に牝に堕ちた証拠。貧乳だからこそ、淫らに腰をくねらせる様子がより下品に見える。最後は洗面台に押し付けられ、また中出しされる母さんの、汗と愛液まみれの背中が余韻を残す。小さな胸が揺れるたびに、また次の欲望が芽生えてくる。

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