キャリアウーマンの樋口(北村海智)は、ポンコツ同期の沖に仕事では見下していたが、お酒の勢いでホテルへ。沖の逞しいチンポを握ると、予想外の太さと硬さに息を飲む。沖は主導権を握り、樋口の巨乳を鷲掴みに揉みしだき、ピンクの乳首を舌で転がす。樋口の吐息が荒くなり、「沖くん、そんなに吸わないで…あんっ!」とよがる。マンコはすでに蜜でぐっしょり濡れ、沖の指がクリトリスを捏ね回すと、腰がビクビク痙攣。沖は容赦なくチンポをずぶりと挿入、正常位で奥まで突き上げ、樋口の巨乳が激しく揺れる。騎乗位に交代させられ、樋口は自ら腰をグラインドさせながら、「主導権は俺にあるんだよ」と沖に囁かれ、恥ずかしさに顔を赤らめイキ果てる。汗だくの体にヨダレが滴り、マンコから愛液が飛び散る。翌日のオフィスでは、沖の視線を感じるだけでマンコが疼き、パンスト越しに湿り気を感じる。残業中に沖に押し倒され、デスク上で再びチンポを咥えさせられるフェラチオ。喉奥まで飲み込み、涎を垂らしながらしゃぶりつく。バックから激しくピストンされ、巨乳を掴まれながら絶頂。「中に出してぇ!」と樋口が懇願、沖の熱いザーメンがマンコ奥にドクドク注がれ、溢れ出す白濁液が太腿を伝う。SILK LABOのハイビジョンカメラが捉える、北村海智の生々しいよがり顔と汗光る肌、沖の支配的なピストン動きが、女性心をくすぐる逆転ドラマの極み。仕事の格差がエッチでひっくり返る緊張感がたまらない一作。