『女が女を●すとき…。2』はU&Kのハードレズ第2弾。3つのシチュエーションで女の抑えきれない怒りと歪んだ欲情が爆発し、嫌がる女体をねじ伏せる征服劇がハイビジョンで炸裂。あすか光希が柳田やよいを手錠でベッドに拘束、抵抗する口をこじ開け、ねっとりしたレズキスで舌を奥まで差し込みよだれを垂れ流す。巨乳を鷲掴みに揉み潰し、ピンと勃起した乳首を爪で引っ掻き、柳田の喉から漏れる「あっ…いやぁ…」という喘ぎを無視してパンツを剥ぎ取る。びしょ濡れマンコに中指と人差し指を2本挿入、グチュグチュ掻き回すと愛液が太ももを伝い、クリトリスを舌で弾くとビクビク痙攣しながら潮を吹き散らすよがり顔。石川しずかが真中陶子を壁に押し付け、首筋を舐め回し巨乳を歯で噛み、マンコに拳を半分埋め込むフィストで拡張。真中の汗だくボディが震え、「んぐぅっ…止めてぇ!」と叫びながら絶頂汁を噴射。星野ひとみ(瞳)が朝霧一花をソファに縛り、クンニで陰唇を吸い上げベロベロ舐め回し、バイブをマンコにぶち込み高速ピストン。一花のよだれ垂らし目を見開く表情が歪み、おっぱいの揺れに合わせて体液が飛び散る。柴咲ゆうりが乱入し4Pへ移行、互いのマンコを擦りつけ愛液まみれのシックスナインで鼻を押しつけ嗅ぎ回る。加害者たちの瞳に宿る征服欲の恍惚、被害者の痙攣する肉体から滴る汗と汁の混ざり合いが、愛なき女同士の肉欲支配を極限まで描く。巨乳レズの生々しい緊張感がクセになる一本。