ペニバンレズ小説家 小早川怜子

ペニバンレズ小説家 小早川怜子

容姿端麗な小説家・小早川怜子が、股間に黒光りする巨大ペニスバンドを装着し、悪女たちをペニバンで粛清する衝撃のレズドラマ。怜子は原稿執筆中、編集者の加藤ツバキをデスクに押し倒し、ツバキのスーツを剥ぎ取り、ぷっくり勃起したクリトリスを指で弾きながらペニバンをずぶりとマンコに埋め込む。ツバキの「怜子さん、こんなに太いチンポで…あぁん!」という甘い喘ぎが部屋に響き、怜子の激しいピストンでツバキの巨乳がぶるんぶるん揺れ、マンコから潮を噴射させて悶絶絶頂。次に新人作家の木下寧々をベッドで犯す怜子、寧々の幼げなおっぱいを揉みしだきながらペニバンを喉奥まで咥えさせ、涙目でヨダレを垂らす寧々をバックからガン突き。寧々の「もっと奥までぇ…怜子さまのチンポでイッちゃう!」とよがり顔が歪み、汗だくの体が痙攣して大量潮吹き。クライマックスはライバル作家・白石みおとの対決。怜子がみおの白いワンピースを破り、むっちりマンコをクンニでびしょ濡れにし、騎乗位でペニバンを沈め込む。みおの「おかしくなるぅ…ザーメンみたいに熱い!」と叫びながらおっぱいが跳ね、怜子の腰使いで何度も中出し寸前のビクビク絶頂を繰り返す。クリスタル映像のハイビジョンカメラが捉える、汗と愛液が混ざる卑猥なクローズアップと、怜子の妖艶な表情が織りなす緊張感あふれるストーリー性で、ペニバンレズの頂点を極める一本。怜子のペニバンが悪を昇天させる正義の快楽に没頭せよ。

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