古い日本家屋の薄暗い物置部屋で、制服姿の森野まりなが古道具に囲まれながら膝立ちフェラ。細い指で太いチンポを扱き、ヨダレまみれの唇で亀頭を啜り上げる。息を荒げ「んっ、はぁ…おっきい…」と吐息混じりの喘ぎが漏れ、よがり顔が歪む。レトロな洋室のソファーではスカート捲り上げられ、ぷりんとしたおっぱいが弾みながら騎乗位で腰を振りまくる。マンコがチンポを根元まで咥え込み、ぐちゅぐちゅと淫汁が溢れ、汗だくの体がびくびくと痙攣。裸電球の湯気立つ浴室でクンニされ、クリトリスを吸われながら「あぁん!イッちゃうぅ!」と絶叫し、潮吹きが飛び散る。行灯の柔らかな光の下、布団の上で正常位ピストン。まりなのスレンダーボディが反り返り、マンコ奥を突かれるたび「あひぃっ!奥にぃ…ザーメン出してぇ!」と懇願。最後は引き抜かれ、びゅるびゅると大量顔射で可愛い顔中を白濁ザーメンで汚される。オーロラの生々しいカメラワークが、まりなの制服が乱れる様子を克明に捉え、レトロ家屋の緊張感が征服欲を掻き立てる。まりなの2作目で、初弾以上の熱っぽい演技と締まりの良いマンコの感触がクセになる単体顔射作。