同じサークルだった川嶋あみ先輩が、卒業後に近くへ来たと連絡。待ち合わせ場所で再会した瞬間、互いの想いが爆発し、すぐに唇を重ねる。彼女のシルクのような滑らかな肌が触れ合い、スレンダーなボディラインが密着。柔らかいおっぱいを揉みしだくと、甘い吐息が漏れ「あっ…後輩くんの手、熱い…」。ズボンを下ろすと、勃起したチンポを優しく握り、舌先で亀頭をチロチロ舐め回す。口いっぱいに咥え込み、ジュポジュポと喉奥まで吸い上げ、ヨダレが糸を引きながらのフェラチオがたまらない。オーロラらしい自然光の柔らかな照明で、彼女のよがり顔が鮮明に映る。パンツを脱がせると、すでに蜜が滴るツルツルのマンコ。指を挿れるとクチュクチュ音を立てて締め付け、クンニでクリトリスを吸うと「あんっ! イッちゃう!」と体を仰け反らせ潮吹き。正常位で太いチンポをずぶりと挿入、きつい膣壁が絡みつきピストンごとにパンパン響く。騎乗位に交代すると、スレンダー腰を激しくグラインド、おっぱいが小さく揺れ汗が飛び散る。「先輩のマンコ、最高に気持ちいいっ!」彼女の喘ぎ声が高まり「出して、中にザーメン注いで!」と懇願。激しい抽挿で同時に絶頂、マンコが痙攣して大量の白濁ザーメンを搾り取り、溢れ出す。事後の余韻で互いの体液が混ざり、抱き合いキスを繰り返す。オーロラのナチュラルクオリティで、恋人以上の生々しい結合がこの作品独自の緊張感を生む。後輩の視点で追体験できる、先輩の艶かしい変貌に興奮必至。