秘密傭兵組織BUDのエース、カオル(加藤ツバキ)が失踪した妹分アンナの仇討ちに敵アジトへ単身潜入するが、卑劣な罠に嵌まり極悪私刑の餌食に。黒光りするレザースーツが引き裂かれ、鍛え抜かれた巨乳が縄の食い込みでプルプル揺れ、乳首に針のような痛みが走る。篠原ケイ演じる敵の男が太いチンポを喉奥までぶち込み、カオルの口マンコをヨダレまみれに犯す。抵抗する瞳が次第に虚ろになり、「いやぁっ…あんっ!」と吐息混じりの喘ぎが漏れ出す。緊縛縄が股間に食い込みクリトリスを擦り上げ、マンコ汁が太ももを伝う中、クンニで舌をねじ込まれビクビク痙攣。シネマジック伝統の美麗照明が汗ばんだ肌を妖しく照らし、カメラが縄目の赤い痕跡を克明に捉える。男の血管浮きチンポが正常位でズブリと挿入、子宮口をガン突きされカオルのよがり顔が歪む。騎乗位で自ら腰を振り、巨乳を弾ませながら「もっとぉ…壊してぇ!」と絶叫、大量潮吹きで床をびしょ濡れに。最後は中出しザーメンがマンコから逆流、放心の余韻に震える肢体。女戦士のプライドがチンポ一本で崩壊する緊張感が、この第二章IMPULSE 罠の核心だ。