卑猥なエロ下着に身を包み、首輪と開口具を付けられた一宮つばさは、義父の玩具と化す。だらしなく開いた口からヨダレが糸を引き、義父がジュルジュル啜り上げて濃厚舌吻を繰り返す。義父の太く血管浮き出たデカチンポを開口具に無理やり捻り込まれ、喉奥まで犯されながら「んぐっ、じゅるる…」とえずきヨダレまみれのフェラチオ。狭い和室の畳上で汗臭い義父の体に密着し、むわっとした男臭を鼻腔いっぱいに吸い込みながら激しく突かれるつばさの顔は、よがり狂ったメス犬そのもの。瞳を潤ませ上目遣いで義父を見つめ、「義父さんのチンポ、夫のより太くて硬い…あんっ、壊れちゃう!」と甘く掠れた声で喘ぐ。義父の舌がクリトリスを執拗に舐め回し、ビクビク痙攣するマンコから愛液が溢れ出す。騎乗位で自ら腰を沈め、ぬちゃぬちゃ音立ててデカチンポを根元まで飲み込み、おっぱいがブルンブルン揺れる。汗と愛液でべっとり濡れた体を擦り合わせ、互いの性器を69でベロベロ貪り合う。義父の猛烈ピストンで子宮口をガンガン叩かれ、絶頂の波に飲み込まれながら大量潮吹き。最後は正常位でガクガク痙攣し、熱いザーメンをびゅるびゅる注ぎ込まれ中出し種付け。マンコから逆流する白濁液を指で掻き出し、恍惚の表情で味わうつばさ。光夜蝶の濃密近親相姦作品らしい、息もつかせぬ緊張感と生々しい体液交換が、この義父玩具凌辱の極みを描き出す。