官能小説家・丸茂ジュンが描く3本立ての濃厚AVドラマ。紅音ほたるが黒いレースランジェリーに身を包み、夫の留守に近所の男のチンポを騎乗位で腰を沈め、ぐちゅぐちゅとマンコが咥え込む音を響かせながら「はぁんっ、太くて熱いぃ!」とよがり顔を歪めて絶頂。汗だくの巨乳が激しく揺れ、潮吹きがシーツをびしょ濡れに飛び散らす。立花瞳は妖艶な瞳でフェラチオ、舌を絡めてカリ首を舐め回し、喉奥にチンポを押し込みゴックンでザーメンを飲み干す。白河みゆりの熟れたマンコにクンニされ、びくびくと痙攣しながらヨダレを垂らし「あっ、いくぅ!」と叫ぶ。あづま樹はバックでガン突かれ、お尻肉が波打ち中出しザーメンが逆流。橘まいは正常位で脚を広げ、挿入の瞬間マンコがヒクつき、ピストンごとに愛液が糸引き。早乙女みなき(朝倉なほ)は騎乗位で自ら腰をグラインドさせ、おっぱいを揉まれながら連続イキで体液が混ざり合う。ビッグモーカルのカメラワークが、チンポの血管浮き、マンコの収縮、事後の余韻たるくたる垂れるザーメンを克明に捉え、じっとりとした心理描写と生々しい挿入感が3時間持続。ランジェリーの透け感と照明が肌の湿り気を際立たせ、各女優の演技が物語の緊張を高める唯一無二の官能世界。