爆乳100Iの星野みかんがセカンドステージで性欲全開の激エロSEXを繰り広げるシネマユニット・ガスの単体作。デビュー時のスケベさにメーカー方向転換を決意させたフェチ肉体が、デカチン3Pでマンコを交互に掻き回され、騎乗位で自ら腰を振りまくる。汗だくの谷間にチンポを挟み込み、パイズリでカリ首を柔肉で締め上げ、ザーメンをドロドロ噴射させる。みかんはチンポの匂いをクンクン嗅ぎながら「今日は4本のオチンチンと会える。3P愉しみ」と恍惚のよがり顔。クリトリスを指で弾き弄りながらバック挿入でGスポットを抉られ、マンコ汁を垂れ流しビクビク痙攣絶頂。4P輪姦では口マンコと本番マンコを同時に犯され、喉奥フェラでえずきヨダレまみれの激しいイラマチオ。巨乳を鷲掴みにされ揉みしだかれながら正常位で中出しザーメンを受け止め、溢れんばかりの白濁が股間を汚す。騎乗位ではおっぱいがバウンドし、乳輪の先端から乳首を摘まれ悶絶。セックス後の余韻で指マンオナニー、マンコを掻き毟り潮吹き噴射で締めくくる。「オナニーは別腹」と喘ぎ狂うみかんの肉体フェチSEXは、他にない下品なほどのスケベさでチンポを逆立たせる。カメラが谷間を舐めるように捉え、照明で汗光る肌を艶かしく照らす視覚インパクト満載。みかんの低音ボイスで漏らす「あんっ、チンポおっきぃ…逝くぅ!」のリアル喘ぎが耳に残る一本。