明日から気まずい…デリヘル呼んだら女上司が玄関に立ってたwww

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玄関でドアを開けた瞬間、背筋が凍りつく。いつも職場で高圧的な態度を取るあの女上司が、デリヘルの制服姿で立っている。ネイルの色まで同じだと確信した瞬間、喉がカラカラに渇く。なのに股間は一気に熱くなり、パンツの上からでもクリが疼いてくる。普段は嫌味ばかり言う口元が、今は「お客様…」と媚びた声を漏らすギャップがたまらない。拒むそぶりを見せながらも、制服の胸元からはみ出した巨乳が揺れ、こちらの反応を伺うように舌先で唇を舐める。権力の逆転が、ただの風俗ものとは違う興奮を呼び起こす。

「口止め代わりに…」と震える声で懇願され、いきなりイラマチオが始まるのがエグい。職場では完璧な髪型が乱れ、涙とヨダレで顔がぐしゃぐしゃになるのに、喉奥までチ○ポを咥え込む貪欲さ。むせながらも舌先で亀頭を舐め回し、精液の匂いが部屋に充満する。普段の威圧的な態度と、ベッドで従順にペットのように躾けられる姿の対比が、脳を直撃する。マ○コもびしょびしょに濡れ、パンティをずらしただけで愛液が糸を引くほど発情しているのがわかる。

パイズリでは、あの嫌味な口調で「こんなので満足ですか?」と嘲りながら、巨乳で肉棒を挟み込む。乳首とチ○ポが擦れ合うたびにぬるぬると音を立て、白濁が谷間にたまっていく。上司の威厳と、牝としての欲望が混ざり合った表情がたまらない。さらに騎乗位では、普段は部下をこき使う指先が、今は自分のクリを激しく弄びながら腰を振る。子宮口に肉棒を押し当てるたび、「もうダメ…」と泣き声を漏らすのに、腰の動きは止まらない。職場での立場が完全に逆転した快感が、画面越しにも伝わってくる。

中出しの瞬間、普段は冷たい目線で見下すあの瞳が、精子を受け入れるためにうっとりと蕩ける。子宮の奥まで熱い精液が注がれ、脚を震わせながらも「もっと…」と貪るように腰をくねらせる。朝のミーティングでは想像できないほどの淫乱さに、こちらの股間も熱くなる。終わった後も、腿から精液が垂れ流れるのを無防備に見せつけるあたりが余韻を残す。明日から気まずいのは確実だが、今夜だけはこの背徳感に浸りたい——そんな矛盾した興奮が最後まで続く一本だ。

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