儀式の炎が消えた瞬間、5人の巨乳サキュバスが涎を垂らしながら這い出してくる。リマバスとワカバスの乳首が滴る汗に光り、舌先で唇を舐める音だけが寝室に響く。召喚した男の肉棒はまだ勃起すらしていないのに、サキュバスたちのマ○コはもうぬめりを帯びて開いている。画面越しに伝わる魔界の体温は人間より2度ほど高く、肌に触れただけで精気を吸い取られそうな熱気がこもる。こんなに明らかに危険な存在なのに、腰が勝手に前のめりになるのは本能が牝の匂いを感知しているからだ。
ワカバスの長い舌が亀頭を舐め上げるたび、涎が糸を引いて睾丸まで伝わる。通常のフェラとは次元が違う——舌先が尿道にまで入り込み、精巣を直接揉むように刺激してくる。リマバスはその横で乳首を吸いながら、「魔界ではこれが挨拶なの」と微笑む。理性を破壊する唾液の量と、子宮口が精子を求めている感触が同時に襲ってくる。逃げ場のない快感に、脳が麻痺する寸前で初射精をさらわれるカットは、同シリーズの中でも破壊力が突出している。
2番手のサキュバスが騎乗位で一気に根元まで収めると、子宮口が直接亀頭を啜り始める異常性。通常の女性器より3割ほど締め付けが強く、射精を強制する蠕動運動が止まらない。しかも他の姉妹が乳首を舐めながら耳元で「もう一回出して」と囁くから、逃げようにも体中が敏感になっている。マ○コの奥から溢れる愛液が睾丸に滴り落ち、畳み掛けるように腰を振られる快楽は、観ているだけで前立腺が疼くレベルだ。
朝まで続く無限射精地獄のクライマックスでは、5人のサキュバスに同時に精液を注ぎ込む羽目に。リマバスのアナルに最後の一滴まで絞り出され、ワカバスに乳首を吸われながら絶頂する映像は、VRならではの没入感が凄まじい。画面が白く曇るほどの白濁液と、魔界特有の甘い麝香臭が脳裏に焼き付いて離れない。現実ではありえない精子の量と、それを受け止める肉壺の貪欲さ——このギャップこそが、何度も見返したくなる毒性だ。