「私が浮気するような女だと思ってるの?」と怒り混じりに言い放つ新井リマの目が、ふとした瞬間に泳ぐ。酔った勢いとはいえ元カレの家に泊まるなんて、口先だけの強がりでは済まない。体育会系のデカチンにハメられてから、週末の遠出が増えた彼女のマ○コは、もう完全に餌付けされてしまったようだ。胸の谷間が汗で光り、記憶にあるはずのない体位で腰を振る動画が送られてくるたび、嫉妬と興奮が混ざり合う。同窓会帰りのリマが別人みたいに淫らになった理由が、画面越しに伝わってきてたまらない。
宴会帰りのリマを襲う体育会系ピストンは、底なしの絶倫っぷりがエグい。酔いでぐったりした体をベッドに押し倒し、競技用スパイクみたいに尖った腰つきで容赦なく突き上げる。声を殺しても漏れるくちゅくちゅ音と、跳ね返る肉音が部屋中に響くのに、リマは抵抗するどころか脚を広げて腰を上げている。元カレの巨根に貫かれるたび、子宮口が吸い付くように痙攣し、溢れ出る愛液がシーツをぐしょぐしょに濡らす。酔っぱらった女を犯す背徳感と、実は楽しんでいるリマの表情のギャップが、どんどん股間を熱くさせる。
中出しされた翌朝、リマのマ○コから白濁が垂れ落ちる様子を写した動画が送られてくる。膣内に残った精液を指ですくい、恍惚の表情で舐めとる姿に、こちらの理性も崩壊しそうになる。週末ごとに体育会系のデカチンに抱かれ続けたせいか、自宅に帰ってきてからもリマの腰つきが変わっている。いつもの体位では物足りないのか、勝手に騎乗位になって激しく上下し、子宮の奥までチ○ポをねじ込まれるのを欲しがる。同窓会の一夜が彼女の身体を完全に変えてしまったことが、行為の端々ににじみ出てくる。
リマが元カレとのセックスを隠しながらも、興奮してベッドで喘ぐ声が電話越しに聞こえてくるシーンは特にたまらない。こちらには内緒で他の男に抱かれてるという事実が、背徳感を倍増させる。最後には体育会系の巨根に何度も中出しされるリマの、恍惚と後悔が入り混じった表情が刺さりっぱなし。同窓会から帰った彼女が、知らないうちに淫乱な牝に変貌していく過程をたっぷり味わえる一本だ。終わった後も、リマのマ○コに注ぎ込まれた精液のぬるつきが頭から離れない。