SM裏風俗に堕とされた世間知らずの箱入り妻4 京都から来た貞淑人妻 二ノ宮慶子
品番 cmc00197 メーカー シネマジック
発売日 2018年3月16日

SM裏風俗に堕とされた世間知らずの箱入り妻4 京都から来た貞淑人妻 二ノ宮慶子

京都の上流階級から来た世間知らずの箱入り妻、二ノ宮慶子。夫の不治の病の高額治療費のため、SM裏風俗店に初潜入。店長の無慈悲なボディチェックで、白い着物風ドレスを剥ぎ取られ、熟れた巨乳を鷲掴みにされると乳首がビンビンに勃起。スカートを捲られると、パンティにべっとり蜜が染み出し、「こんな…恥ずかしいんですぅ」と震える声で懇願するも、指で掻き回され「あぁんっ、だめぇ!」と腰をくねらせる。

シネマジック伝統の鬼畜緊縛が炸裂。太い縄が慶子の白い肌に深く食い込み、豊満なおっぱいを縄目で歪ませ吊り下げ。変態客の勃起チンポが喉奥まで強制イラマチオ、えずきヨダレを垂らしながら涙目でごっくん。鞭で尻肉を叩かれ赤く腫れ上がり、蝋燭の熱い雫がマンコに滴るとビクビク痙攣し大量潮吹き。「ひぃっ、いやぁぁん!」の悲鳴が次第に「もっとぉ、チンポくださいぃ!」の淫乱喘ぎに変わる。

騎乗位で自ら腰を振り、グチョグチョの熟マンコがチンポを根元まで飲み込み、子宮をゴリゴリ抉る激ピストン。おっぱいが汗でテカり揺れまくり、よがり顔で舌を出し絶頂連発。最後はバックで容赦ない中出し、ザーメンが溢れ逆流するマンコから白濁液が太ももを伝う。事後の放心顔と体液まみれの肢体が、貞淑妻の完全堕ちを物語る。シネマジックの熟女SMクオリティが、二ノ宮慶子のリアルな苦悶と快楽表情を極限まで引き出し、このシリーズ第4弾の頂点に君臨。

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