20年前に父が家を出て以来、藍川京子と息子・敏弘は二人三脚で生きてきた。敏弘の初任給で贈った近津路の温泉旅行で、幼少時の「お母さんと結婚する」という約束が現実の欲望に変わる。湯気の立ち込める露天風呂で、京子の豊満なおっぱいが湯に濡れ光り、パイパンの熟れたマンコが息子の反り立つチンポを根元まで飲み込む。京子は上目遣いのよがり顔で「敏弘のチンポ、お母さんのマンコにぴったり…あぁんっ!」と甘く喘ぎ、ねっとり舌を絡めてフェラチオ。温泉水とヨダレが混ざり、チンポの血管が浮き出るほどしゃぶりつく。
部屋の畳に押し倒され、騎乗位で京子の汗だくボディが激しく腰を振りまくる。おっぱいがバチンバチンと跳ね、ぷくっと膨らんだ乳首を息子が摘まむと「ひゃんっ! もっと吸ってぇ!」と絶叫。パイパンまんこの肉壁がチンポを締めつけ、グチュグチュと淫音を響かせて大量潮吹き。京子の体がビクビク痙攣し、よだれを垂らしながら絶頂を迎える。
夜の露天風呂でバックからガン突き。京子の尻肉を掴み、奥までチンポを叩き込むと「中出しして! お母さんの子宮に敏弘のザーメン注いでぇ!」と懇願。熱い衝動で中出し射精、ドロドロのザーメンがパイパンまんこから逆流し、湯に溶けていく。ハイビジョンカメラが京子の汗と体液にまみれた表情、震える太ももを克明に捉え、ルビー制作の熟女近親相姦の極み。母子の禁断交尾が、息をのむ緊張感で繰り広げられる。