専業主婦の山岸琴音は、夫の留守に訪れた年下宅配員の高野に玄関先で強引に抱き寄せられる。逞しい胸板に押しつけられ、Tシャツ越しに膨らんだ巨乳を揉みしだかれると、琴音の熟れた乳首が即座に勃起し、甘い吐息が漏れ出す。「あっ、んんっ…夫のいない間に、こんな…」と抵抗する唇を塞がれ、強靭な腕で抱え上げられてリビングへ。ソファに押し倒され、スカートを捲られると、既に蜜が滴る熟マンコを指で掻き回され、びくびくと腰を震わせる。ズボンを下ろした高野の血管浮き出た巨根チンポを、琴音は涙目で跪きフェラ。喉奥まで咥え込み、ヨダレを垂らしながらジュポジュポと卑猥音を立てる。正常位でずぶりと挿入されると、子宮口をガン突きする強靭な腰使いに「あぁんっ! 太くて硬いチンポで、奥まで抉られてるぅ…イッちゃう!」と絶叫。巨乳が激しく揺れ、汗と愛液でべっとり濡れた体が痙攣。騎乗位で自ら腰を振りまくり、グチュグチュとマンコがチンポを締めつけ、大量潮吹きで床をびしょ濡れに。最後はバックで容赦ないピストンにヨガり狂い、中出しザーメンを子宮に注がれ、溢れ落ちる白濁液を指で掬って舐め尽くす。夫の帰宅間際に高野のチンポを惜しみなくしゃぶりつくすNTR末路。マドンナのハイクォリティカメラが捉える、琴音のよがり顔と肉体反応が生々しく、年下男の獣欲に溺れる熟女の悦楽を隅々まで。