夫の弟・茂樹の離婚騒動に巻き込まれた香織(山岸琴音)は、妻・綾子の不倫を知り、苦しむ茂樹に同情を寄せる。茂樹の部屋で慰めていると、突然彼の太く反り返ったチンポが香織のスカートをまくり上げ、濡れたマンコにずぶりと突き刺さる。『あなた、許して…義弟のチンポがこんなに熱くて硬いなんて…』と涙目で懇願する香織のよがり顔がアップで捉えられ、アタッカーズ特有の照明が汗ばんだ肌を妖しく照らす。抵抗虚しく茂樹の激しいピストンにマンコがぐちゅぐちゅと掻き回され、おっぱいがブルンブルン揺れる騎乗位シーンでは、自ら腰を沈めて根元まで咥え込み、喉から漏れる「あぁんっ! イッちゃうぅ!」という甲高い喘ぎ声が響く。クンニでクリトリスを吸われビクビク痙攣し、大量潮吹きでシーツをびしょ濡れに。バックで尻肉を掴まれ子宮口をガン突きされると、ヨダレを垂らしながら「もっと…義弟のザーメンちょうだい!」と絶叫。最後は中出しで熱い精液がドクドク溢れ、事後の余韻で震える太ももと放心の表情がカメラに収まる。山岸琴音のリアルな泣き顔と演技力が光る、義弟の肉欲に抗えない禁断の近親相姦ドラマ。シリーズ第4弾として心理描写の深さとハイビジョン映像のクオリティが極まり、競合作品を凌駕する緊張感が全編を支配する。