五十路の熟女・庄司優喜江が息子・晋平との禁断の異常性交に溺れる第17弾。夫の寝息が響くベッド横で、晋平の逞しいチンポが優喜江の熟れたマンコにずぶりと埋まり、グチュグチュと粘膜が擦れ合う卑猥音が部屋に満ちる。優喜江の顔は恐怖と快楽の狭間で歪み、「晋平…ダメよぉ…夫が起きる…あんっ!」と上辺だけの抵抗を吐息混じりに漏らすが、腰は自ら晋平の腰に絡みつき、騎乗位で自らチンポを飲み込む。汗だくの五十路ボディが激しく揺れ、たるんだ巨乳がパンパンと弾み、ヨダレを垂らしたよがり顔で「あぁん!晋平のチンポでイッちゃうぅ!」と絶叫。夫の出張中に自室で自慰に耽る優喜江、指で掻きむしったマンコから愛液が滴り落ち、物欲しげに晋平を呼び寄せる。「お母さんのマンコ、晋平のチンポで犯して…」と懇願し、正常位で子宮口を突かれ潮吹き。びくびくと痙攣する体に大量ザーメンが中出しされ、溢れ出る白濁液が太腿を伝う。晋平に避けられた焦燥から自ら迫る心理の歪み、夫の無力なセックスとの対比がNTRの緊張感を極限に高める。グローバルメディアのハイビジョンカメラが捉える、リアルな熟女の尻穴まで震える絶頂と、事後の放心顔がたまらない。息子チンポ依存の五十路母の末路を、ドロドロの体液描写で堪能せよ。