義父を日頃から冷たくあしらってきた美丘サトミの態度に、ついに我慢の限界を迎えた義父の逆襲が始まる。勃起薬を仕込まれたことに気づかず、知らずに飲み干した美丘サトミのカラダはみるみる変化していく。ピンクに染まる肌、荒い息遣い、触れるだけで敏感に震えるカラダは完全に発情モードに突入。普段のツンツンな態度はどこへやら、よだれを垂らすほどのドスケベな表情へと変貌していく。
義父の手が触れた瞬間、ビクンと跳ねるほど敏感になった美丘サトミの巨乳。我を忘れたように貪るように肉棒を咥え込み、唾液を糸引くフェラチオでたっぷしごき。喉奥まで容赦なく押し込まれ、涙目になりながらも舌で鈴口を舐め回す姿は下品さすがたまらない。ズボを下ろされると、自らまたがる騎乗位で貪るように腰を振り始め、激しいピストンに揺れる巨乳が視界を埋め尽くす。
我慢できずに溢れだす愛液の量と、激しい腰の動きが直撃する度に飛び散る体液。美丘サトミのアヘ顔はますます蕩け、痙攣する膣の収縮が男を追い詰めていく。中出しを拒む素振りも虚しく、グリグリと締め上げる子宮口で精液を搾り取られる快感。吐息混じりの「イク、イッてるのに止まんない…」と崩れ落ちる姿に、義父の鬱憤も吹き飛ぶほどの絶頂シーン。
普段の高飛車な嫁の豹変ぶりと、理性を失った性態のギャップが興奮を加速させる。美丘サトミの下品なほどの快楽に溺れる姿と、中出しを拒みつつも腰が勝手に踊り続ける矛盾した動き。次第に膣内で暴れる亀頭に、自ら腰を振り続ける完全な淫乱ビッチ化がたまらない。本作はNTRと近親ものの背徳感を、巨乳と美ボディの美丘サトミが存分に発揮した問題作。