夫の深夜帰宅後、Yシャツに残る鮮やかな口紅跡に妻・水原梨花の心がざわつく。夫の携帯から同じ職場の小早川怜子の名を見つけ、梨花は職場へ直行。怜子は妖艶な笑みを浮かべ、まるで予期していたように梨花の腰に手を回す。「欲しいのはあなた…あの男じゃないの」出されたお茶に忍ばせた媚薬が梨花の体を急速に火照らせる。抵抗むなしく、怜子の長い舌が首筋を這い、ブラウスをはだけて熟れたおっぱいを揉みしだく。乳首を摘まれ、梨花のマンコがじゅわっと愛液で濡れそぼる。「あんっ、熱い…だめぇ!」吐息混じりの喘ぎが漏れる。
怜子は梨花をデスクに押しつけ、激しいレズキスを浴びせる。舌同士がねっとり絡み、ヨダレが顎を伝う。スカートを捲り上げ、パンティを剥ぎ取り、むっちりした太腿を広げてクリトリスを指先で弾く。梨花のよがり顔が蕩け、「怜子さん、夫のチンポより気持ちいい…」と自ら告白。怜子は顔を埋め、クンニでマンコの襞を啜り上げる。梨花の腰がビクビク跳ね、愛液が滴り落ちる。
体位を変えシックスナインへ。梨花の舌が怜子の熟れたマンコに沈み、クリを吸いながら指を二本挿入。怜子の膣壁が締めつけ、互いの汗と体液が混ざり合う。怜子の指マンが梨花のGスポットを執拗に抉り、「イグゥッ!潮吹いちゃうぅ!」梨花が絶頂痙攣、大量の潮が怜子の顔とおっぱいをびしょ濡れに噴射。怜子のザーメン欲しげなマンコも梨花のクンニでビクンビクン収縮し、果てる。
マドンナの熟女レズ屈指のNTR略奪劇。ハイビジョンで捉えた汗だくの肌、ヒクつくマンコ、歪む表情の生々しさがたまらない。この二股レズビアン、今すぐ没入せよ。