布団の中で妻と電話している最中、ふと違和感を覚えて中を覗くと——そこには後輩の七海那美が潜り込んでいた。普段は地味な制服姿なのに、湯上がりの肌は火照り、甘い香りが鼻をつく。「課長のこと好きなんです…」と囁かれた瞬間、理性の糸がぷつりと切れる。年下の部下にこんな表情を見せられたら、既婚者だろうと股間が疼かずにはいられない。背徳感が愛液の匂いと混ざり、部屋の空気が一気に淫らに変わる。
電話を切るのも忘れ、そのままベロキスに耽る二人。妻の声がまだ耳に残っているのに、舌が絡み合うたびに那美の吐息が熱くなる。お風呂上がりの柔らかい肌に触れ、Gカップの巨乳が弾む感触に、男は完全に理性を失う。普段は控えめな後輩が、今は貪るようにチ○ポを求めているギャップがたまらない。マ○コの熱まで伝わってきて、もう我慢の限界だ。
布団を蹴り飛ばし、そのまま生ハメに突入。ぬるっとした愛液が太ももを伝い、結合部からくちゅくちゅと卑猥な音が響く。「ダメ…奥まで入っちゃう…」と喘ぎながらも、腰を激しく上下させる那美の表情はもう快楽に酔いしれている。中出しの瞬間、子宮の奥で痙攣する熱い感触までVRならではの臨場感で伝わってくる。普段の仕事仲間との関係が、今夜だけで一変する背徳感がたまらない。
朝まで続く情事の果てに、那美の肌には汗と精液が混ざり合い、べとついた感触が残る。出張先の安っぽい旅館で、既婚の課長と部下が交わした罪深い夜——その余韻が朝になっても消えない。帰りの新幹線で隣に座る那美の、ふと漏らす吐息にまた股間が熱くなる。背徳と快楽が入り混じったこの感覚は、何度見ても飽きない。VRならではの至近距離で、地味な後輩が淫らな雌に変わる瞬間を体感できる一本だ。