街角でふと目が合った瞬間、綾瀬こころの視線が股間を這い上がる感触が忘れられない。あの笑顔の裏に隠れた獣性が、小心者の逃げ腰を一瞬で引き止める。スカートの裾が風に揺れて太ももが見えるたび、チ○ポがズボンの中で疼くのに、彼女はこっちが焦るのを楽しむようにゆっくり近づいてくる。逃げようとした腕を掴まれ、耳元で「シコってたでしょ?」と囁かれたときの体温が、理性を溶かす。見知らぬ女の匂いと、犯されそうな緊張が混ざり合う導入は、ただの素人ものとは次元が違う。
路地裏に引きずり込まれると、いきなりズボンのチャックを下ろされる。抵抗する暇もなくむき出しの肉棒を握られ、ねっとりとした手コキが始まる。指の動きが淫らすぎて、亀頭から先走りが滲むのに、彼女はそれを舐め取ると「もっと出して」とまた握りしめる。街の喧騒がすぐそばにあるのに、くちゅくちゅという音だけが異常に大きく響く。公衆の面前でこそっとシコっていたのがバレた羞恥と、プロ並みの手技に脳が痺れる。
突然の深イラマで喉奥を犯され、涙目になりながらも腰が浮くのがたまらない。綾瀬の舌が鈴口を舐め上げるたび、精子が押し上げられる感覚に我慢できず、そのまま口内で爆発する。それでも「まだ残ってるよ」と何度も搾り取られ、膝が震えるほど抜かれる。精液を啜る音と、満足げに舌を出す表情が、どれだけ牝としての悦びに浸っているかを物語っている。素人風の見た目と、淫乱な技術のギャップが脳を直撃する。
最後はアパートの一室で何度も中出しを求められ、子宮口に直接注がれる熱を感じる。ベッドで崩れた化粧と、腿を伝う白濁の対比がエグい。街で見かけたときの清潔感とは別人のように汚され、それでも「また誘うね」と笑う綾瀬の余裕がたまらない。帰り道、ふと自分のチ○ポに残った彼女の匂いを嗅いでしまったとき──あの路地裏の記憶がまた疼き出す。偶然の出会いから始まる濃厚な精子狩りは、観終わった後も股間の熱を覚ますのに時間がかかる。